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【南アフリカの現実】信号は消え線路も盗まれる 南アフリカのいま(Next World)

南アフリカのいま

国際社会の中でグローバルサウス(南半球を中心とした途上国)の一角として 存在感を高めている南アフリカ。しかし、最大都市ヨハネスブルクでは停電により信号が消え、電線や線路の窃盗が横行。アパルトヘイト(人種隔離政策)の撤廃から30年がたってもなお、国民の8割を占める黒人ではなく、少数派の白人が主導する現実がありました。

個人的見解

ヨハネスブルクは停電もあり、治安も悪く、雰囲気もよくない。それに比べてケープタウンは観光地でもあり、生活にも困らない。

だが、根強く残るアパルトヘイト。黒人にとっても住みよい国になってほしいと願う。